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桑原 直毅 (2019年入社 32歳)

桑原 直毅

桑原 直毅

Naoki Kuwahara

建築工事部 係 2019年7月入社
(32歳)

軽鉄ボード工事から建築一式工事への挑戦

  • 前職ではどのようなお仕事をしていましたか?

    前職は、内装工事の軽量鉄骨工事やボード工事の現場管理をしていました。今は建築一式工事に関わっているので、中央建設への転職で業務内容が大きく変わりました。

  • 中央建設へ転職したきっかけはなんですか?

    軽鉄ボード工事という限られた範囲の中でしか仕事をしてこなかったのですが、建築に携わる人間として、ビルやマンションを作り上げるのに最初から携わりたいと思うようになりました。

  • 実際に入社してみて、中央建設のお仕事はいかがですか?

    私の場合、入社後は少し変わった経歴で、入社してから3つの現場に関わりましたがすべて応援のような形で途中から参加しました。現在は内勤の仕事をして次の現場に備えており、その現場が初めて最初から関わる現場になります。緊張もしますが楽しみでもあります。

  • 入社後、印象に残っているお仕事はどのようなものですか?

    3現場目に担当した、銀座の商業施設の現場です。さまざまな業者の方に指示を出すのが大変でしたが、とても勉強になりました。その前の排水機場の耐震改修工事も、制約が多く苦労しましたが、どちらも大きな規模の工事に携わることができてやりがいを感じました。

  • 新しい知識はどのように身につけていきましたか?

    新しい現場のノウハウは先輩に聞いています。私は建築一式工事の知識がほとんどないので、わからないことは先輩にどんどん質問しています。わからないまま仕事を進めてしまうと、現場に迷惑をかけてしまいますから。逆に聞かない方が失礼だと思って、そこは遠慮せずに聞きに行っています。

  • これからの目標はありますか?

    規模の大きい仕事にどんどん関わっていきたいです。やはり大きい案件だとやりがいも大きいと思います。これから経験を積んで知識も学んで、現場の流れなどもしっかり把握して、上の立場に立って大きく現場を動かしたいです。

  • 中央建設への応募を検討している方に一言お願いいたします。

    仕事では日々覚えることが多くあるので、自分が担当している現場でどう動くかきちんと考えて行動すれば大きく成長できる環境です。経験者、未経験者問わず、自分の意志を持って働きたいという方に向いていると思います。

  • オフの日はどのように過ごしていますか?

    近所のスーパー銭湯に行ってゆっくり過ごします。一週間の疲れをしっかり癒して、また次の週がんばるぞという気持ちになります。

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